若いときのわきがは大変

私には大きな悩みがあります。それはわきがです。わきがは普通の臭いと違って鼻にくる臭さで周りに与える印象がとても悪いです。もし周りの人に嗅がれたらと考えると脇周りを非常に意識するようになっていきます。私がこのわきがについて悩みだしたのは高校生の頃です。何もない普通の体育の時間が終わった後ぐらいなのですが、着替えていると異様に鼻にくる臭いがするなと思っていたのですがすれがとこから発せられているのかが自分では最初は分からなかったです。着替えるために何度も腕を上げたり下ろしたりしていると臭ってくるので、もしかしてと思ってと思い脇を臭うとそうでした。まだ周りに気づかれはしなかったのですが、やはり臭いというイメージを持たれるとあまり良くないと思いすぐに匂いのする清汗スプレーを購入した記憶があります。自分はすぐに対応したからそうでもなかったのですが、わきがの臭いがひどかった子などは周りに知られてしまってとても恥ずかしそうな顔をしていました。周りは大人とも言えない子ばかりだったので、臭いなど人と違うということにとても敏感でした。なので若いときのわきがはとても辛いのです。もし年をとっていけば周りもある程度は理解してくれるとは思うのですが若いときにはそうとはいかないのです。もし同じような悩みを持っている方がいれば、若いときはスプレーなどの力を借りて目立たないようにしていくのが手軽だと思います。わきがクリームみんなが選んだ人気ランキング

関節痛の痛みと対策

私はまだ若いのですが少し疲れが溜まったり、肉体的に負荷がかかることをすると関節が痛くなることがありました。特に朝が一番痛くなることが多かったのです。また、痛みだけではなく手に力が入らなくなる時がよくあります。病院に行って血液検査を受けたところ、軽度の関節リウマチでした。原因は、ハッキリしたものはなく、ストレスや過労、喫煙など様々な原因があるということです。痛みが起きる仕組みとしてはウイルスなどから身体を守る自己免疫機能がしっかり働いていないということでした。重度の方だとステロイド注射をして炎症を抑えるみたいですが軽度だったので飲み薬で対応することになりました。自分には飲み薬だけでも即効性があったようで、朝に起きる違和感が少なくなりました。自分でできる対策としては関節痛は冷えが良くないみたいなので、寝る前に手足をよく温めてみたら翌日の感覚が全然違うのが驚きました。それと自己免疫機能は自律神経系に深い因果関係がありそうだなと個人的に思ったので、自律神経を安定させるような(副交感神経を優位にする)ことを、特に呼吸法をマスターしたら、今では薬も飲んでいません。それでも稀に痛みが出て、苦痛な時はバファリンを飲んでやり過ごしています。ふしぶしの痛みを改善するならプロテオグリカン・Ⅱ型コラーゲンサプリです。